ケーキ作りと私

ケーキ作りが好きでずっと作り続けています
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アップルパイの作り方
JUGEMテーマ:グルメ


りんごは紅玉をお好みの大きさにスライスして
りんごの重さの1.5〜2割の砂糖を加えて
煮ておきます。
始め弱火で、水分がでてきたら中火で
すばやく煮ます。
かき混ぜるときはやさしく!!
少ししっとりしてきた位で、火を止めます。
あとは余熱でO.Kです。
そのまま、さましておきます。
パイ生地は上の生地用には厚さ4〜5mm
下の生地用には厚さ2mm
大きさはお好みですが丸だったら
直径15cm位が焼きやすいかな?
パイ生地のバターの層を壊さないように
手早く作業してください。
下の生地に溶き卵を薄く塗ります。
薄いスポンジを12cmで抜いておくと
下のパイが湿気にくいです。
その上に煮たりんごを150g程のせて
上のパイをかぶせます。
そのとき、生地に切り口はさわらないように
少し中心部分を伸ばすようにしてかぶせるのがこつです。
・・・・難しいかな?
パイ皿で作って
上のパイをかぶせてから
パイ皿のはじに沿ってナイフで切るほうが簡単かもしれません。
切り口につかないように上にも卵を塗って何箇所か空気穴をあけ
190度〜200度で30分
温度をさげて170度〜180度で30分
焼き方はオーブンによって違ってくるので
はじめ、高温でパイをうかせて
少し温度をさげて中までじっくり焼くという気持ちで
調整してみてください。



| ケーキの作り方 | 00:05 | comments(0) | - |
おいしいパイの作り方のこつ
JUGEMテーマ:グルメ


アップルパイもそろそろ終わりなので
パイの作り方を書いておきます。
1回に折りやすい量は
薄力粉200g、有塩バター160g
バターは5mm角に切って小麦粉と軽くあわせて
冷やしておきます。
冷たい水(80〜100cc)を加える
バターを溶かさないように気をつけながら混ぜます。
バターが溶けて生地に混ざってしまうと
確実に重いパイになってしまいます。
すこし固めかなと思っても
寝かしておくと、なじんでいい感じになります。
やわらかすぎると伸ばすときにバターに負けてしまって
バターがきれいに伸びてくれなくなります。
3時間以上冷蔵庫でねかせたら
粉を振った布の上で3つ折、4つ折
1時間冷蔵庫でねかせてもう1度3つ折、4つ折
それでできあがりです。
30分冷蔵庫で寝かせて生地がしっかりひえたら
手早くのばして整形し
お好みのパイにしあげてください。


| ケーキの作り方 | 20:59 | comments(0) | - |
ブラウニーの作り方2
JUGEMテーマ:グルメ

☆マドレーヌ型に流して焼きます。
☆オーブンの温度は160度〜180度で30〜40分です。
 オーブンによって癖があるので、
 初めは焼き上がりは竹串をさして焼けているか確かめてください。
 ブラウニーは焼色がつかないので、焼き上がりを見極めるのが難しいです。
☆上にくるみを乗せたり、中にレーズンや軽く焼いたナッツを入れたり
 お好みでお楽しみください。


焼く前



焼き上がりです。

かなり膨らみます。
作り方は簡単で、焼き方がうまくいけば美味しくできると思います。
焼き立てはとても美味しくて
まわりはさくっとして、中はしっとりして
これは焼いた人の家族しか味わえない味です。
是非お楽しみください。
| ケーキの作り方 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
ブラウニーの作り方
JUGEMテーマ:グルメ

セルクルのブラウニーの作り方です。
この量で直径8cmのマドレーヌの型28個分です。
ご家庭では多いと思いますので作る量によって減らしてください。
卵  5個
砂糖 200g
バター 200g
生クリーム 100g
チョコレート 250g(ビターなものをお使いください)
小麦粉  150g
べーキングパウダー 4g

☆下準備 バター、生クリーム、チョコレートをいっしょにボールにいれて
     湯煎で溶かしておく。(A)
     小麦粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。(B)
☆卵と砂糖を湯煎にかけながら泡立てる。
 砂糖が完全に溶ければだいじょうぶです。
☆(A)を加えて混ぜる。
☆(B)を加えて軽くまぜる。
以上で生地は出来上がりです。
あした焼き方とその他を書きます。
お楽しみに!!写真ものせます。



| ケーキの作り方 | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
タルトタタンの作り方
タルトタタンの作り方です。
・オーブンに入れられる厚手の鍋を用意します。
・直径18cmの鍋で作りました。
・まず、バター100gと砂糖90gを底に入れます。
・大体でいいので全体に広げます。
・リンゴをできるだけ隙間のないように詰めていきます。
 リンゴは酸味があるほうがいいので、紅玉がおすすめです。

・これで6個はいっています。がんばってきれいに詰めましょう。
・弱火にかけてゆっくり煮ていきます。

・まわりがカラメル色になったら煮上がりです。
 りんごはこのくらいの量になっています。2時間近くかかりました。
・さめてから、上にパイをのせてオーブンで焼きます。

・焼き上がりです。
・冷蔵庫でよく冷やしてから、鍋を温め、鍋の中でまわしてみて動いたら
 さかさまにして鍋から出します。

・切って見ると中まできれいに色ずいているはずです。
作りがいのあるケーキです。
時間はかかるけれども・・・
| ケーキの作り方 | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
アイスボックスクッキーの作り方3
・5ミリ位の厚さに切って、鉄板に並べて焼きます。
・膨らみますので、十分に隙間を取ってください。
・オーブンの温度は160度位。
・オーブンによって違いますが、下火が強いことが多いので
 上段に入れて焼くとか、下にあいた鉄板を入れるとか調節しま しょう
・時間は20分くらいでしょうか?
 焼色を見て、焼き上がりを判断しましょう。
焼く前
 焼きあがり
お皿の上に焼く前と焼き上がりを乗せてみました
焼き立てはとってもおいしいので是非挑戦してください。
| ケーキの作り方 | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
アイスボックスクッキーの作り方2
クッキーの作り方 続き
・バターは室温に出して柔らかくしておきます。
・急ぐときは電子レンジのかけてもいいですけど溶かしてしまわないように
 注意してください。
・ポマード状のバターと砂糖をホイッパーでかき混ぜます。
・白っぽくなって、砂糖が溶けたら、小麦粉を合わせます。
 できるだけさっくりと混ぜてください。
 こねすぎると、クッキーが硬くなる一因になります。
・ナッツ類を入れるときはよくさましてから小麦粉と一緒に入れてください。
・まとまったら扱いやすい量に分割して、円柱状に整形します。
 断面は四角でも円でも楕円でもお好みでどうぞ!!
 整形するときは、軽く粉を振った台の上で行いますが、粉の量が多すぎると、
 サブレ生地に分量以外の粉が混ざってクッキーが硬くなります。
 生地がやわらかすぎて整形しにくい時は、慌てずに、冷蔵庫で
 しばらく休ませましょう。
 ラップに包んで整形してもいいです。
 ただ、生地のなかにラップが入り込みやすいので、そのまま固めると、
 取れにくくなります。
 だいたいの形が整ったら、1度ラップを外して、巻きなおしておきましょう。
・冷蔵庫で1日寝かせましょう。
 クッキー生地がなめらかに落ち着きます。
・長く置きたいときは冷凍庫にいれておきましょう。

| ケーキの作り方 | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
アイスボックスクッキーの作り方1
簡単にできておいしいクッキーの作り方をお教えします。
基本的な配合は
砂糖:バター:小麦粉=1:2:3
バターは有塩だけだと味がしつこくなるので
無塩バターと半々がおいしいです。無縁バターだけだとちょっとものたりない味になるので塩を1つまみ入れるといいです。
マーガリンは香料と味と両方でできあがりの味、香りを台無しにそてしまうので、決して使いません。
少し軽くしたいときはバターの1割をショートニングにしてもいいです。
ショートニングはよけいな香りがないのでバターの風味を壊しません。
1度作って冷蔵あるいは、冷凍で保存しておけば、食べたい時に、カットして焼いていつでも焼き立てのクッキーを味わえます。
何といってもクッキーは焼き立て、さめたばかりの状態が1番おいしいです。
中にナッツをいれても、小麦粉のうちの1割をココアにかえてもおいしいです。
基本的な配合に色々混ぜるといっぺんに色々な種類のクッキーが楽しめます。
ナッツでは、アーモンド、くるみ、カシューナッツ、へーゼルナッツなどがおいしいかな?
クッキーの生地に混ぜる前に軽く焼いて、さましておいた方がナッツ類がより香ばしくていいかな?
1手間かけましょう。
それでは、明日詳しい作り方をお知らせします。
| ケーキの作り方 | 22:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
アイスボックスクッキーの作り方1
簡単にできておいしいクッキーの作り方をお教えします。
基本的な配合は
砂糖:バター:小麦粉=1:2:3
バターは有塩だけだと味がしつこくなるので
無塩バターと半々がおいしいです。無縁バターだけだとちょっとものたりない味になるので塩を1つまみ入れるといいです。
マーガリンは香料と味と両方でできあがりの味、香りを台無しにそてしまうので、決して使いません。
少し軽くしたいときはバターの1割をショートニングにしてもいいです。
ショートニングはよけいな香りがないのでバターの風味を壊しません。
1度作って冷蔵あるいは、冷凍で保存しておけば、食べたい時に、カットして焼いていつでも焼き立てのクッキーを味わえます。
何といってもクッキーは焼き立て、さめたばかりの状態が1番おいしいです。
中にナッツをいれても、小麦粉のうちの1割をココアにかえてもおいしいです。
基本的な配合に色々混ぜるといっぺんに色々な種類のクッキーが楽しめます。
ナッツでは、アーモンド、くるみ、カシューナッツ、へーゼルナッツなどがおいしいかな?
クッキーの生地に混ぜる前に軽く焼いて、さましておいた方がナッツ類がより香ばしくていいかな?
1手間かけましょう。
それでは、明日詳しい作り方をお知らせします。
| ケーキの作り方 | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
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